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2006-01-30(Mon)

かなりちょっとショックな出来事

題名のような出来事が起こった。



そう、あれは風が強いような、雨が強いような、日差しが強いような日でした(つまりよく覚えていない)



センター自己採点をもとに塾の先生と懇談のようなものをしていたとき



軽く驚くことがありました。



あまり期待せずに自己採点の結果をパソに入力してもらったとき


「M城大学  -C-」




・・・まあ、こんなものか。予想済みだったから別にショックでない


・・・そうだ、ショックじゃないぞ・・・orz














・・・がしかし



「R命館   -B-」



キターーーーー!!!



え?まじ?これってすごくね?



私のこと知ってる人ならこの事態の異常さが理解できると思います。



いや、だって、これR命館に受かる可能性が結構あるってことだろ。






・・・だったらなぜM城がCなのというとですね。



どうやらR命館は英語じゃなく現代文でとってくれるらしいんだよ



なんという幸運でしょうか。



で、早速願書でも書こうと思ったら・・・



















―――――― 締切日 1月20日 ――――――









( ̄△ ̄;)・・・・・・? マジカヨ!!




もう遅いじゃん  orz  



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2006-01-30(Mon)

Discovery

本棚漁ってたらまだ森氏の本があった。



シリーズのやつかなと思って買って、後から短編集(つまりシリーズものでない)とわかって、隠蔽・封印してたやつだ(実際はそんな大袈裟ではない)。
これがそこそこ面白く、一部には犀川&萌絵シリーズや紅子シリーズの登場人物が出てきたりする。読まずに売らなくてよかった。
ちなみに「ミステリィか?」と思うような作品だらけだが、まあ、私はジャンルにこだわらないから、まあいいか。




09809078


『まどろみ消去』 著・森博嗣



896457789


『地球儀のスライス』 著・森博嗣





この中でもそれなりに「あぁ、そうゆうことね」と思わずニヤついてしまった作品がある。

短編集第二巻「地球儀のスライス」の「僕に似ている人」である。

一番わけわかんねーとかおもっていたけど最後の最後で「まあくん」の正体がわかり、主人公の年相応の疑問に微笑ましさを感じた。

まあ、この正体が私の推理した「まあくん=都馬(飼い犬)」、「まあくんのお母さん=萌絵」、「まあくんのお父さん=諏訪野さん(執事)」でなければアレなんだけどね。


そうそう、『地球儀のスライス』の解説者はあの「冨樫 義博」さんでした。これが一番驚いた。
2006-01-29(Sun)

意外にやみ付きになるカロリーメイト

昨日はまともな夕食を食べました。


・・・といってもコンビニ弁当ですが。


最近の夕食はカロリーメイトハーフと栄養剤だけで、別にそれが不満というわけでもなかったんですが、久々に肉とか食うと心も満たされますね。







っていうか、塾じゃないと勉強はかどらん。


つい本とか読んでしまう・・・


ついパソコンとか触ってしまうし・・・orz
2006-01-29(Sun)

新たに読むものがない≒金がない。

読むものがない、などとほざいていましたが、新たに発見。


森さんが書かれた本が家にありました。


私が持っていたのではなく、母親が持っており、借りてちょくちょく読んでおります。


20041205a5670f43.jpg



『工学部 ・ 水柿助教授 の 日常』 著・森博嗣

2006-01-27(Fri)

読むものが無くなった。

15分前に起床。現在に至る。


うむ、起きるのが遅すぎますね。


というのも読書に夢中になり、4時ごろまで起きていたので仕方がないのです。


何が仕方ないといえば、しっかり睡眠を取らなければ塾で寝てしまうからです。


つまり、先を見据えて、より合理的に判断した結果、今の今まで眠っていたわけで、このほうが今日一日の勉強は捗るはずなのです。














まあ、見苦しい言い訳(そういえば、誰に対しての言い訳だ?)は置いておきましょう。




私が夜遅くまで夢中になって(深夜の夢の中と言う意味ではない)読んでいた本は「赤緑黒白」。


森博嗣さんの「Vシリーズ」10冊目。つまりシリーズ最終巻。


「また、森博嗣か・・・」なんて思った人はこれ以上、下を見ないほうが賢明ですね。


そういうこと書きますから。(どういうことかは個々の想像にゆだねます)














もう一度。



この先は「Vシリーズ」の宣伝や、いかにこの本が面白かったかのかという感想のような物を、かなりわかりずらく書きますので、興味のない人は見ない方いいですよ。


「宣伝」なのに「見ない方がいい」・・・矛盾してますね。




























31024870.jpg



『赤緑黒白』 著・森博嗣




何時ぞやは。「つまらない!!」とか言いましたが、いつの間にか面白くなっていました。


心境の変化というやつです。都合のいい脳みそです。



ちなみにこのシリーズの主な登場人物は瀬在丸紅子(自称科学者)、保呂草潤平(探偵兼泥棒)、小鳥遊練無(女装癖少林寺)、香具山紫子(関西弁)の4人。


名前が読めなかった人は自力で調べてくださいい(例えば、この本を買うとか)。





上のどうでもいい文に好奇心を刺激されて下って来たのなら、私の作戦は成功ですね。


少なからずこの作品に興味を持った証拠なのですから。


さあ、本屋に今すぐ逝きましょう。
2006-01-22(Sun)

終わった終わった。

センター終~~~~了~~~~~



お疲れ様でした(自分)。




ーーーにしても、数Ⅱ・B難しかった・・・・orz




でも、物理簡単っすぎ! てか、受験生なめすぎですね。





なにせ、326に「ちょろいし」と言わせたんですからね。



多分平均80行くんじゃないかな?
2006-01-17(Tue)

棒英語講師第3弾(おそらく最終回)

またまたあのファンキーな講師がネタを披露してくれました。




~都内電車にて~




「あれは僕が家に帰るときでした。




電車に乗るために駅で待っていたんですよ。




少し待ってればシートに座れますからね、10分ぐらい待って、電車に乗ったんですよ。




そしたらね、僕の前のシートに婆さんが居てね、そいつがアレなんだよ。




なんかものすごくでかい荷物、シートの上乗せて、





その隣で新聞広げて、大股開いて、そのシート占領してたんですよ。










・・・日本人っていい人たちですよね。




こう、なんていうか、奥ゆかしいというか。








ホームから見ると、その婆さんの周り空いていそうに見えるですよ。






サラリーマンとか、『ラッキィ!』っと思って、乗ってくるんですが、






『(ババアを見る)・・・∑('o';)アッ・・・・・・はぁ・・・・・』





っつって、隣の車両に移っていくんですよ。






いい人たちですよね。












で、僕は、『このババア、おもしれーな!』って思って見てたんですよ。





僕ね、このときヤクザが乗ってきてくれないかな~て思ってたんですよね。





絶対ババアに文句言って喧嘩になると思いましたからね





なんか、『ババア VS ヤクザ』なんて、蛇VSマングースみたいで面白そうでしょ。







で、残念ながらその決闘はなかったんですが。








そのまま電車が出発して。






二つ目の駅でね、今度はすっごいよぼよぼの婆さんが乗ってきたわけ。






で、素直にシルバーシート行けばいいのに、







こう、明らかに自分の意思じゃない歩き方してね、なんかの引力に引き寄せられてるのでしょうか?






で、なんか知らんけど僕の前まで偶然引き寄せられて来て、そこでバランス取ったんですね、こっち向いて。








正直、『おい、マジかよ』て思いましたよ。





だって、10分も待って獲得したシート、2駅で譲って、後ずっと立つのかよ!






でもね、僕ってお年寄りに優しいからね、(※・←これに注目!)




『お婆さん、席、どうぞ。』って、譲ったわけよ。






そのお婆さんも、あの年寄り独特の声で



『あ、あ、あ・・・ありがとぉぉ、・・・ございぃぃぃ・・・ますぅぅ・・・・』って。






なんつうか、そのお礼の言い方ちょっとむかつくしね(笑)






『いやいいですよ(^o^)。あ、手荷物、上にあげときますね。』



『あ、あ、あ、ありがとぉぉ、・・・すみませぇぇぇんねえぇ・・』





なんていうか、降りるときどうするんですかね、荷物(笑)。


荷物だけ隣の県に行っちゃいますよ~。









でね、最初のとき正面のババアの話してたじゃんか。






最初は自分がシートに座ってたから、気にならない、つうか、面白がって観察してたんだけど、




いざ自分の席を失うとそのババアの存在が許せなくなったんだね。





・・・で、よぼよぼのお婆さんの荷物、上に置いて、




・・・後ろにそのババアいますから・・・・



そっちに振り返ると同時にそいつの持ってた新聞『バシッ!』って叩きき下ろして、






・・・・僕って少し短気ですからね。









思わず言っちゃったんですよ
















『おいこら!!(゜Д ゜) 何時までそうしてんだ!!・・・・どけ!!!そこ!!!』(※)














で、そのババア『( ̄ロ ̄)』って口パクパクさせて、腰抜かしながら席譲って





それで僕は座って



優雅に足組んでね。






で、そのとき、ふと前のよぼよぼ婆さんと目があってね、



そのばあさんも『((´[]`))え? この人はいい人なのか・・・・?、そうじゃないのか・・・・・?』



ってすっごい複雑な顔してこっち見てるんですね。






まあ、あれだよ。




みんなも年寄りは大切にしなきゃだめだよ。」





マテ


いいのかその締め?


いろいろ矛盾してないか?
2006-01-15(Sun)

なぜか私にはカフェインが効かない。

最近ブラックコーヒーにはまってます。





もちろんレギュラー。





これ飲んだらインスタントや缶なんて飲めないね。














・・・・・ってな具合に飲んでいましたら、胃がやられました。




起床と同時に腹部激痛。あれは苦しかった。



どうやらコーヒーは、私が考えていたよりも刺激の強い飲み物らしいです。




クリープやら牛乳やらを加えて飲んだほうが腹を痛めないらしいので、飲む際は気をつけてください。
2006-01-15(Sun)

某英語講師・第2弾

前回の講師の方がまたためになる話をしてくれたので書いてみます。







~宗教者の撃退法~




「大学生になるといろんなところからいろんな勧誘があります。



僕が大学生のときは宗教の勧誘が多かったな~



宗教の勧誘は気を付けてくださいね。話しかけられても立ち止まったりしてはいけませんよ。



つかまったら延々と『神がうんたら、罪がどうたら』ってしゃべられますから。



また話し方もうまいんだよね。年がら年中そうゆう事してる人たちですから。



僕も最初のころは『じゃかましんじゃ、ボケ!!殺すぞ!!!』で通してたんですがね、




・・・・・さすが宗教者。






・・・・・『死は怖くありません』って切り替えしてくるからね。








・・・・・そこでいい方法があるんですよ。






・・・・・外人の真似をするんです。





英語はだめです。 適当な英語ではすぐボロがでます。






隣の国もな~・・・・ハングル使っても、仲間と思われるだけですからね。






使う言語は南アジアとかその辺がいいです。










勧誘者『アナタハ、カミヲ、シンジマスカ??』




『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ホヤニアミナペテピトアイ*+{}?(%&#$”=~!!!!』








こういえばたいていの奴は悟ります。











『あ、こいつはもう救えないんだな』と。








つまり相手に『こいつはイッてるんだな』と思わせるんですよ。



これはいいですよ。




いわゆるリーサルウェポンです。




人間、自分の理解を超えたものに近づきませんから。






これはね、『や』の付く人にもいいんですよ。




あの人たちはこうゆうわけわかんない人が苦手ですからね。







やの着く人『うっ・・・。(肩が触れ合う) 兄ちゃん、君何ぶつかっとるんや?フザケてんのか!? あぁ!!』





『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ホヤニアミナペテピトアイ*+{}?(%&#$”=~!!!!』




『(゚д゚;)三===3』




・・・まあ、彼女連れてるときはわざと殴られて、母性本能くすぐらせて距離縮める、なんて手もありますがね。




そうすれば彼女が怪我した自分を、君たち念願の彼女の家に連れて行ってくれて、膝枕に消毒液なんてウハウハのシュチエーションになるかもしれません。




・・・でもね、だからって毎回殴られるわけにはいかないんですよ。




そこでリーサルウェポンの登場です。




これ使えばやーさんは逃げます。



・・・・彼女も逃げます。


まぁ、それなりのリスクがあるので使用には注意してくださいね。」










だそうです。社会的観念に捕らわれない人にお勧めします。
2006-01-11(Wed)

勉強に分類されるのだろうか・・・?

サテラインってご存知ですか?


私の通っている塾にある・・・え~と・・・学習システム(?)みたいなものの一つで、


代々木とかの講座1時間30分を録画してあるビデオを塾から借りて、ヘッドホン装着して、ビデオ再生して1時間30分間それを観ながら勉強する


っていう、説明するとこんな感じのシステム(?)というか、勉強法。


私は現在英語をこの方法で学んでいるつもりでいます。


このとき(テレビ画面に)出てくる講師がなかなか個性的で


講義の合間の息抜きでしゃべっていることが面白すぎます。


昨日も堪えきれず隣とか後ろでサテライン受けている人の視線が痛かったな・・・



で、その話を書きます。












その講師が車の話をしていて、唐突に








その英語講師「実は言うとですね、僕は車に木刀を常に常備してるんですよ。」





はい?





「ちなみに僕は(剣道)二段持ってますから、

警察にきかれても『川原で素振りを・・・』で通るんですが、銃刀法違反とかになるのでみんなは持ち歩いたりしてはいけませよ。」





いや、あんたもだろ・・・








まだ、ここら辺は他愛無い話なんだけど・・・




この次がなかなか凄まじい事言います












「・・・そうだ思い出した! 









僕の知り合いの元暴走族の奴が教えてくれたんですが





え?(注・親戚から友人までそんな人ばかりらしい)




・・・教える方もどうかと思いますが、


みんなが車を持ったとき、車同士でぶつかって、


ぶつかった車から怖い人が出て来たときの


だれでも簡単にできる手っ取り早い対処


・・・というか、逃げ方についてそいつが話してくれた事をはなします。



まず、靴下を・・・」





と言って黒板に靴下の絵を描いて、さらに描いた靴下のなかにもう一個靴下を描く。





「・・・このように二重にして、その中に砂を詰めて、湿らせて、乾かし、簡単な凶器ブツ
つくり常に車に入れておきます。


それで車から怖い人が出てきたら、それを隠しながら持って、


・・・もちろんつま先部分でない方を持って・・・脅えた不利をして相手に近づきます。


そんで、そのブツを後ろから前に遠心力をかけて・・・



・・・ここでよくいるんですが、遠心力かけるっていっても『オラオラ』って頭の上で振り回すなんて馬鹿なまねしてはいけません。


相手が身構えるに決まってます。



・・・で、頭のど真ん中にぶち込めば大抵は意識が飛んでくれるんで


その隙に逃げます。


ここでポイントがあるんですよ



正確に打ち据えるには頭の真ん中を狙わなければならないんですが、相手の背が高いとねらいにくいんですよ。


で、このとき・・・相手の足元付近を見て一言、




(しばし沈黙)・・・・『・・・あ・・・』




と阿呆のように呟くんですよ。



そうすればほぼ100%相手はそこに目がいってしまうので、ちょうど頭の真ん中を晒します。


そのときにアレを振り下ろすのです。試したい人は試してみてくださいね。」 






え~と、全国放送だってわかってますか?


この講師は世間話するようにこんな話をしてくれます。









他には、


















「皆さん、日ごろどのように『目潰し』してますか?」



どんな日ごろ?





「だいたいほとんどの人は人差し指と中指で刺してると思いますが、






・・・・違うんだよ。






素人がこれでやると十中八九眼以外に行くか、下手すると突指するんですよ。






・・・・3本。






昔、横浜のその筋の人が言ってたんですが、



『○○(英語講師の名前)君。目潰しっつぅのはな、中指と人差し指の他に薬指も使ってやるもんなんや。


この時、特に重要なのは中指でな、この指は眼じゃなくて鼻筋を狙うんや。


そすっとな、中指が鼻筋滑ってこめかみに到着したときに、他の指も眼ぇに刺さるって寸法よ!




・・・ぼくね、これ聞いたとき、マジ感動したんだよ。


皆さんもこれからは三本で目潰ししてくださいね。





私はあんたに感動したよ。



ともかくサテラインには個性溢れまくっている講師がたくさんいます。
2006-01-11(Wed)

優柔不断な精神だなぁ・・・(自分)

前回の続き。


つまんない!!


というか、合わない。


どうしたんだー森博嗣助教授!!



↑これ無しにします。


実はこの本半分しか読んでなかっのですよ。


昨日読み終えてまして、総合的に見て面白かった。


・・・・まあ、前半はやはりおもしろくはないんですがね。
2006-01-10(Tue)

金欠だー!!! orz

昨日、遂に漸く(ようやく)S&Mシリーズ(10冊)を読み終えた。



いや~~、面白かった!!



(~ヘ~;)ウーン てか、10冊揃えるのに8000は使ったな~・・・。



最後の2冊が1000円以上って・・・・




特に面白かったのは最初と最後(某キャラ贔屓に有らず)。






暇な人は最初の『すべてがFになる』を図書館で是非読みやがってください。


予想できない犯人にべらぼうに驚くと思います(「べらぼうに驚く」って変ですかね?)




00987657.jpg


最初


020960630000.jpg


最後












でもって第二作目のVシリーズ(こちらも全10冊)の『黒猫の三角』を読んでみました。



30992396.jpg













つまんない!!


というか、合わない。


どうしたんだー森博嗣助教授!!



まあ、僕に合わせて書いたわけがないから仕方ないんですが・・・。


しかしな~・・・orz


あそっか、もう助教授退職したんだった。
2006-01-07(Sat)

問3できたらすごい

最近本ばっか読んでいます。


その中に興味深い問題が出題されていたので載せてみます。


(「問題が出題されていた」って意味が重複してますかね?)




以下の数字4つを足したり、引いたり、掛けたり、割ったりして24を
つくれ! ()とか{}とか使ってもよい!



例 1 1 4 4   →   (1+1+4)×4=24



問1 10 10 4 4



問2 7 7 3 3



問3 8 8 3 3







頭の体操にどうぞ _(‥ )



ちなみに答えは ↓ これに載っています。





warawanai



『笑わない数学者』 著・森博嗣


N大学助教授・犀川創平(やや変人)と大学生・西之園萌絵(人間電算機)が活躍するS&Mシリーズ(SMとの関連性は皆無)の3作目。

トリックよりも登場人物やセリフのほうが面白い推理小説。
2006-01-07(Sat)

無題

今日から学校が復活しました(文法的におかしい)。


んでもって(←これって方言ですかね?)学級閉鎖~♪


早く帰宅できました。





・・・・だからなに?って文章になってしまいましたね・・・・





は~(溜息)眠いのに塾行かなくてはならない・・・・
2006-01-03(Tue)

こんなこと書いて何になる?そう思いながらもなぜ書くかって? それも記憶力が・・・

ついさっき自分の歳が更新されていることに気がつきました。


別に祝って欲しいわけではありません。


いや、なぜこんなこと書くかって、・・・記憶力がその、・・・


歳をとることが嬉しい年齢ではないから気づかなかったのか、


記憶力がアレなのか、微妙なところです。


こうやってボケていくのでしょうか、人間は・・・







人間って、忘れるのになんで記憶するのだろう?(私だけ?)










そうか!物理や英語がわからないのはこの人間の根本的なメカニズムのせいで、あきらめて享受したほうがいいのか!(それはない)

この場合、「享受」は一般的に正しいのかな?

てか、「メカニズム」も善いのか?

モンスターハンター今日は何の日

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江本

Author:江本
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